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α7S II 片手に和歌山電鐵「たま電車」に乗ってきました! [α7S II(ILCE-7S2)]

1月11日の祝日、α7S II を片手に「和歌山電鐵」を乗り鉄してきました!

和歌山電鐵と言えばスーパー駅長「たま」が有名(今は2世)ですが、車両も「たま」「おもちゃ」「いちご」と実に個性的。1日乗り放題の乗車券を購入し、ホームに向かいます。

 

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α7S II と SEL35F14Zを 片手に「鹿」と たわむる初詣 [α7S II(ILCE-7S2)]

お正月休みの最終日である1月5日の昨日、α7S II に35mmF1.4(SEL35F14Z)の単焦点レンズを装着し、かなり遅くなりましたが初詣に行ってきました。

夜が明けきらない早朝から京阪電車に乗って着いた先は、京都府伏見区にある「墨染」駅。乗ってきた電車が走り去ると、対面のホームには7000系が朝日を浴びて出発するところでした。

ここから歩いて5、6分歩いて、本日一つめの目的地へと向かいます。

 

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α7S II「ILCE-7SM2」 ストア・ショールーム先行展示は10月3日土曜日から! [α7S II(ILCE-7S2)]

今月10月16日に発売を控えた、α7S IIこと「ILCE-7SM2」の先行展示が明日、10月3日土曜日より全国に3ヶ所にあるソニーショールーム及びソニーストアで開始されます。

超高感度撮影が可能なα7Sのコンセプトに、ボディ内手ぶれ補正、暗所でも合焦してくれるAFは点数も多くなり進化、4K動画記録も本体内記録できるようになった「α7S II」。

「α7S II」は、「α7R II」とは、また違った唯一無二の存在であることに気付かされます。

興味を持たれている方は、足を運ばれてみてはいかがでしょうか?ショールーム・各ストアの営業時間及びアクセスなどの詳細については、下記のリンク先をご確認ください。

 

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α7s II (ILCE-7S2) 発表!「超高感度で5軸手ブレ補正搭載、AFも高速化!」 [α7S II(ILCE-7S2)]

α7s II(ILCE-7S2)が発表されました!

「α7S II」の有効画素数は約1220万画素で、最高ISO感度「409600(拡張)」。

これは、先に発売されている「α7S(ILCE-7S)」と変わらないものの、α7 II系のボディを採用し、5軸のボディ内手ブレ補正機能や、メモリーカードへの4K動画記録、-4EVの環境でも高速フォーカスを実現した169点AFを搭載するなど・・・

非常に付加価値高く、性能・機能面も進化。「α7S」の上位機種として位置付けされるモデルとしての登場です。

 

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α7S II 発表!?ただし海外「α7II系ボディに5軸手ぶれ補正を搭載」 [α7S II(ILCE-7S2)]

α7シリーズ「α7S」の上位機種にあたる「α7S II」 が海外で発表されました!

日本国内でのアナウンスはありません。あくまでも情報としてお読みください。

※↑ 写真はα7 IIを使用した合成です。(汗)

ソニーヨーロッパのサイト ultra-sensitive α7S II

さて、α7S IIの気になるスペックを確認すると、「α7S」と同じ、有効画素数1220万画素・Exmor CMOSセンサーを搭載。”R”の表記がないので裏面センサーではなさそうです。

最高ISO感度も「α7S」と全く同じで、ISO409600(拡張) になっている様子。

も、もしかしたら、「α7S」と、全く同じセンサーなのかな?

ただ、型名に「II」が付いているだけに、α7 II系のボディとなり、同シリーズ共通である5軸の手ブレ補正を搭載。また、α7Sでは外部記録であった4Kの「内部記録」が可能になったことは、大きなトピックと言えるでしょう。

あ、でもそれらは当然と捉える方も多いでしょう。「α7 II」が「α7」の上位機種であるように5軸の手ぶれ補正を搭載したことや、「α7R II」が「4K内部記録」を可能にしたように。

おそらく「α7S II」は日本国内でも発表されると思われます。

多分年末?もしくは年明け2月とかでしょうか?詳しくはその時まで待ちたいと思います。

 

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