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KJ-65X9350D など、2016年モデルの「4K BRAVIA」が発表されました。 [テレビ(BRAVIA)]

2016年4月7日の本日、2016年モデルの「4K BRAVIA」が発表されました。

4K BRAVIAの2016年モデルは3シリーズで展開。それぞれに「65型」と「55型」と異なる画面サイズが用意され、計6機種でのラインアップが用意されました。

なお、2016年モデルであることの見分け方としては『型番の後ろの文字』に注目。型番最後に「D」と付いていれば2016年モデルであることがひと目でわかるようになっています。

発売日はいずれも2016年5月21日を予定。

ソニーの直販サイトソニーストアではすでに先行予約を開始。3年保証に加え、60回払まで分割手数料1%、基本設置内容なら無料で提供を始めました。

 

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KJ-40W730C などフルハイビジョンBRAVIA「W730Cシリーズ」発表! [テレビ(BRAVIA)]

ソニー液晶テレビ「BRAVIA」のフルハイビジョンモデルに新モデルが登場しました。

BRAVIA フルHD液晶テレビ「W730Cシリーズ」2016年1月発表モデル

  • 48v型 KJ-48W730C
  • 40v型 KJ-40W730C
  • 32v型 KJ-42W730C

32V型から48V型まで幅の広いラインアップが魅力で様々な賞を受賞したW700Cシリーズが、新たに「W730Cシリーズ」としてデビュー!今、話題の「Netflix」に対応しました。

現在テレビのトレンドは4K対応テレビなのですが、4K画質を必要としない状況であったり、寝室や子供部屋などリビング以外での追加の1台としても、この「W730Cシリーズ」はピッタリなBRAVIAとも言えるでしょう。

 

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お求めやすい49型4Kテレビ 4K BRAVIA「KJ-49X8000C」発表! [テレビ(BRAVIA)]

憧れの4K高画質テレビ。これなら手が届くかも?

4K BRAVIAのラインアップにお求めやすい価格の新機種が加わりました。

「KJ-49X8000C」は49型の4Kテレビ。

現在5シリーズとなった「4K BRAVIA」の中で、もっとも低価格帯モデルに位置しながらも、4K映像を始め、あらゆる映像を4K相当で美しく楽しむための機能を搭載しました。

 

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キレイ!薄い!カッコイイ! 薄さ4.9mmのBRAVIA 「KJ-X9000C」 見てきました! [テレビ(BRAVIA)]

人差し指と親指で「4.9mmの幅」を作ってみてください。

それが55型以上の「テレビの厚み」だと思うと、めちゃくちゃ薄いと思いませんか?

※商品の撮影はソニーストア大阪さん許可のもと行っております。

キレイで、薄くて、カッコイイ!思わず見惚れる”未来的デザイン”。世界最薄4Kテレビ、ソニー BRAVIA「KJ-X9000Cシリーズ」を、ソニーストア大阪さんで見てきましたので、紹介したいと思います。

 

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世界最薄 約4.9mm! 高画質な4K BRAVIA「X9000Cシリーズ」発表! [テレビ(BRAVIA)]

最薄部わずか約4.9mm!高画質4K BRAVIA「X9000C」シリーズが発表されました!

強度の高いガラス導光板に加え、ソニー独自の製造技術と特許構造により、最薄部約4.9mmという薄さを実現した「BRAVIA X9000C」は65型と55型の2ラインナップで登場しました。

付属の壁掛けユニットを使用すれば、壁と隙間なく壁掛け設置も可能。なんと壁から本体前面まで約40mmに抑えられ、見た目もすっきりな設置できます。

 

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4Kチューナー搭載モデル『X9400Cシリーズ』など新BRAVIA 7機種発表 [テレビ(BRAVIA)]

ソニーより画質、音質、使い勝手を徹底追求。

4Kチューナー内蔵液晶テレビを初めとする、ブラビア(BRAVIA)7機種が発表されました。

今回発表されたBRAVIAは以下のシリーズ。

4Kチューナー内蔵 4K液晶テレビ ブラビア

  • 『X9400Cシリーズ』(75V型)〈X1/ハイレゾ対応/Android TV〉
  • 『X9300Cシリーズ』(65V型、55V型)〈X1/ハイレゾ対応/Android TV〉
  • 『X8500Cシリーズ』(65V型、55V型、49V型、43V型)〈X1/Android TV〉

液晶テレビ ブラビア

  • 『W870Cシリーズ』(50V型、43V型) 〈Android TV〉
  • 『W700Cシリーズ』(48V型、40V型※、32V型)(※40V型は5月23日発売)

中でも注目は”4K高画質プロセッサー X1”とAndroid TV 機能搭載モデル。

実機体験はまだですので、”4K高画質プロセッサー X1”の効果や、Android TVなどのレスポンスのほどはわかりませんが、今回の新BRAVIAのツボは間違いなくここでしょう。

また2台目サイズの「4Kで43型」も楽しみです。

製品の詳細・仕様などにつきましては、リンク先でご確認ください。

 

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ソニー 4Kメディアプレーヤー「FMP-X7」を発表! [テレビ(BRAVIA)]

ソニーより、ついに4Kの放送波が楽しめる、スカパー!プレミアムサービスチューナーを内蔵した、4Kメディアプレイヤー「FMP-X7」が発表されました!

FMP-X7は、現在4K試験放送中の「Channel 4K」や2015年3月スタートの4K本格放送受信に対応。4K BRAVIAとはHDMIケーブル1本でつながり、外付けHDDとUSBケーブルで接続すれば番組の録画も可能です。

また4Kハンディカムの動画や、ハイレゾ音源の再生・保存などにも対応するなど、名称どおりメディアプレーヤーとしての役割も担っています、

FMP-X7の発売日は10月18日の予定で、ソニーの直販サイト・ソニーストアでは先行予約もすでに開始。販売価格は39,800円+税となっています。

 

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BRAVIAに重低音を!ワイヤレスサブウーファー「SWF-BR100」に新色追加! [テレビ(BRAVIA)]

対応するBRAVIAに、重低音を手軽にプラス!

ソニーのワイヤレスサブウーファー「SWF-BR100」に新色が追加されました!

BRAVIAのイメージに近い「ブラック」が新色として追加!

先に発売されたホワイトも、おしゃれな雰囲気なのですが、BRAVIAと一緒に使用する、ビデオデッキ等AV機器は基本ブラック色が多いのが実際にところ。

そういった意味でも、ブラック色の追加は”待ってました!”と、いう方もおられるのではないでしょうか?

カラバリが追加されただけなので、新製品ではありませんが「改めて」、このワイヤレスサブウーファー「SWF-BR100」をについて、紹介をさせていただきたいと思います。

 

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ソニー4K試験放送対応のCSデジタル放送チューナー開発のお知らせ [テレビ(BRAVIA)]

ここ数日4K試験放送の情報がメディア等で多く飛び交っていますが、ソニーでも本日、4K試験放送対応のCSデジタル放送チューナーについてお知らせがありました。

ソニーでは、現在4K試験放送対応の124/128度CSデジタル放送用チューナーを開発中。「今秋の発売をめどに」発売を予定、基本仕様はおおよそきまっているとのことでした。

え?秋?!

昨日ニュースのあった一部のメーカーよりも、かなり遅い感じもしますが、今秋目処のようです。

その開発中、4K試験放送対応する124/128度CSデジタル放送用チューナー基本仕様は以下のとおりです。

・124/128度CSデジタル放送用チューナー(スカパー!プレミアムサービス用)ならびにH.265/HEVCデコーダーを内蔵、NexTV-Fがスカパー!Ch.502で実施する4K試験放送「Channel 4K」の受信が可能。
・HDMIバージョン2.0準拠 4K/60p信号伝送対応、著作権保護規格のHDCP 2.2に準拠
・外付けHDD対応で、4K試験放送コンテンツを4K画質で録画可能(録画禁止のコンテンツを除く)
・XAVC Sデコーダー内蔵、外付けHDDにソニーの4K ハンディカムで記録した映像の保存・再生が可能

 

 

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4K 対応BRAVIA 発表!「X9500Bをはじめ”3シリーズ8機種”を発売」 [テレビ(BRAVIA)]

ソニー独自の映像新技術を搭載。臨場感がより増した「4Kテレビ・4K BRAVIA」が本日発表されました。

新しく発表された「4K BRAVIA」は、3シリーズ計8機種。49V型から85V型まで幅広いサイズを展開。

直下型LEDバックライトを搭載し、映像にこだわったプレミアムモデルと、磁性流体スピーカーを搭載したハイグレードモデル。そして、多くのディスプレイサイズを選べ、手軽に4Kを楽しめるスタンダードモデル、のラインアップとなっています。

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