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カメラ「RX0M2」はじめ、2日間不在しただけで新製品が続々と発表! [ソニーからの案内・プレスリリース]

ブログの更新、なんだか久しぶりな気がします。

と、いうのも日曜日の午後より、今日の朝まで鉄道撮影旅に出ておりました。今回は往路、復路ともフェリーを使用。機材が多いこともありマイカーごと九州へ持ち込んでの鉄道撮影旅でした。

この模様、撮影した写真などは、明後日よりソニーストア大阪で開催する写真展のトークショー(4月6日土曜・4月7日日曜)の中で紹介していきたいと思っています。

さてさて営業日にして、たった2日間。

そう2日だけ私はお店をお休みしただけだったのですが、たったその2日間、しかも年度末ギリギリと言うタイミングで新製品が続々ソニーより発表!これは考えてもいませんでした。

発表されてから2日経ちますので、すでのご存知の方も多いと思いますが、紹介させて頂きたいと思います。

 

可動式液晶モニター搭載で世界最小・最軽量 『RX0 II』(DSC-RX0M2)

3月26日火曜日、ソニーは1インチセンサーを搭載するRXシリーズのコンパクトモデル 『RX0 II』(DSC-RX0M2)を発表しました。 『RX0 II』(DSC-RX0M2)は文字のとおり『RX0 』(DSC-RX0)の2型モデル。

『RX0 II』は『RX0シリーズ』のコンパクトさと防水性、堅牢性を備えながら自撮りも出来る可動式液晶モニター搭載を搭載。そして4K動画の本体内記録にも対応しました。

また最短撮影距離は20cmとなり、これはRX0より大きく扱いやすさが向上した印象です。

個人的にRX0を所有しているわけですが、正直可動式液晶モニター搭載は羨ましい限り。ローポジ、ハイポジでの撮影はなんとなくで写すことが多かった訳ですが、RX0IIなら確実性って意味でも向上します。

RX0ユーザーとして羨ましい新製品発表だと思いました。

サイバーショットRX0 II(DSC-RX0M2)

小型堅牢ボディに高画質性能を凝縮。写真・動画をさまざまなフィールドで

販売予定価格:85,000円前後

 2019/03/28 現在の価格

なお『RX0 II』(DSC-RX0M2)は3月29日(金)10時より全国一斉予約を開始。

気になるお値段は、プレスリリースによると85,000円前後とのことですので、84800円+税と言ったところでしょうか?

RX0II 発売記念 最大10,000円のキャッシュバック!

2019.3.29-2019.5.6の期間内にキャンペーン対象のサイバーショット RXシリーズ を購入すると、最大 10,000 円のキャッシュバックを受けることが出来る「写真も動画も高画質で楽しもう!キャンペーン」が案内されました!

発表されたばかりですが『RX0 II』(DSC-RX0M2)も対象モデルですよ。

写真も動画も高画質で楽しもう!キャンペーン 詳細はこちら

 

3次元の立体音響を楽しめる!サウンドバー『HT-X8500』発表

3月26日火曜日、ソニーは独自のバーチャルサラウンド技術で最新の音声フォーマット「Dolby Atmos(ドルビーアトモス)」と「DTS:X」に対応したサウンドバー『HT-X8500』を発表しました。

このサウンドバー『HT-X8500』の特長は、バースピーカー1本で臨場感あふれる3次元の立体音響を楽しめる、デュアルサブウーファー内蔵したというところ。また、テレビ放送などのステレオ音声も立体音響で再生します。

サウンドバー『HT-X8500』

これ1本で3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで楽しめる。デュアルサブウーファー内蔵スリムサウンドバー

ソニーストア価格:39,880 円+税

 2019/03/28 現在の価格

『HT-X8500』は4月20日の発売予定。ソニーストアでは39,880 円+税でお求めになれます。

 

合計230Wの大出力アンプ サウンドバー『HT-S350』

3月26日火曜日、ソニーは合計230Wの大出力のアンプと、大口径の16cmスピーカーユニットを搭載したサウンドバー『HT-S350』を発表しました。

迫力のサウンドを実現するだけでなく平面方向に前後左右のサラウンドを表現する「S-Force PRO フロントサラウンド」を搭載。前方に配置するだけで包み込まれるような音場を作り出すとのこと。

サブウーファーはバースピーカーとワイヤレスで接続。部屋のレイアウトに合わせた自由配置が出来るところも見逃せないポイントです。

サウンドバー『HT-S350

迫力のサウンドを楽しめるスタンダードサウンドバー

ソニーストア価格:29,880 円+税

 2019/03/28 現在の価格

『HT-S350』は5月25日の発売予定。ソニーストアでは29,880 円+税でお求めになれます。

 

Bluetooth機能やUSB出力端子を搭載したステレオレコードプレーヤー

まさにデジタルとアナログの融合や!

3月27日の水曜日、ソニーはアナログレコードをワイヤレススピーカーやワイヤレスヘッドホンで楽しめるステレオレコードプレーヤー『PS-LX310BT』を発表しました。

『PS-LX310BT』は、Bluetooth接続機能に加えて、フォノイコライザーやUSB録音機能を搭載。さまざまなリスニングスタイルに対応したステレオレコードプレーヤー。

レコードの再生と停止を自動で行う「ワンステップフルオートプレイ」機能や、出力する音量を三段階で調整できるゲインセレクト機能も搭載。

こだわりのパーツを採用して音質も追求。

新設計のアルミ製トーンアームやアルミダイキャスト製プラッター(回転盤)などを採用しました。

最近増加傾向にあるレコード文化。入門機としてもデジタルオーディオ機器とつながるのは、今風で面白い製品だと思いました。

ステレオレコードプレーヤー「PS-LX310BT」

アナログレコードを手軽に楽しむための充実した基本性能に加えて、Bluetooth(R)機能やUSB出力端子を搭載したステレオレコードプレーヤー

ソニーストア価格:24,880 円+税

 2019/03/28 現在の価格

『PS-LX310BT』は4月20日の発売予定。ソニーストアでは24,880 円+税でお求めになれます。

LSPX-S2と愉しむ セット購入分割クレジット手数料0円キャンペーンも開始


以上、まとめ的な書き方をしてしまいました、3月26日と3月27日に発表されたソニーの新製品を紹介させていただきました。やっぱりなんと言っても個人的には気になるのは「RX0II」の存在。

「RX0II」のチルトモニター搭載には・・・思わず、ムムムです!!

 

LSPX-S2 レビュー

当店のホームページにて新製品グラスサウンドスピーカー「LSPX-S2」のレビューを公開中です。

実機で解説! LSPX-S2 レビュー 高音質と柔らかな光で心も満たすワイヤレススピーカー

ソニーグラスサウンドスピーカー「LSPX-S2」は、やわらかな光の演出と共に高音質で楽しめるワイヤレススピーカー。インテリアに映えるおしゃれなデザインは、いつもの生活にプラスアルファな満たされ感も得られるものとなっていました。

 

 

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あおたけ

泊りがけでの鉄道撮影旅で
九州へ行かれていたのですね!
難読駅名のひとつとして知られる日南線の榎原、
国鉄時代と変わらぬような雰囲気が
とてもいい感じで、ほっこりします(^^)

by あおたけ (2019-03-29 07:38) 

yas

あおたけさん こんにちわ♪
九州に行ってきました!
港からお店に直行出勤です!!
さすがあおたけさん、日南線にもお詳しい!!
おつかれさまの一文にほっこりしました♪
by yas (2019-03-29 09:37)